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JA延岡が毎月発行する広報誌「JAだより」がご覧いただけます。

JAだより - 2017年3月号(No.323)

2017年2月22日

JAだより - 2017年3月号(No.323)
表紙:気さくな知事に感激
今年も「空飛ぶ新玉ネギ」が知事室まで飛んだ。「相変わらず甘くてシャキシャキ。おいしいですね」と河野俊嗣知事。「販売高1億円を達成したら祝賀会開くので是非ご出席を」の声に「はい」と快諾。しかも被り物までしていただき玉ネギ部会の皆さんは「気さくで懐の深い知事さん」と大感激。それこそ空を飛んでいるような心地よい表情をしていた。
今月の主なニュース
  • 第1回代表者会
  • 農林水産大臣賞
  • 宮日農業技術賞
  • 空飛ぶ新玉ネギ初せり
  • 知事、市長、組合長に贈呈
  • 子牛初せり市
  • クッキングルーム
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JAだより - 2017年2月号(No.322)

2017年1月27日

JAだより - 2017年2月号(No.322)
表紙:タケノコは人生
「タケノコ栽培は生きがい」。そう話すのは行縢町の松田昭二さん。いま「早掘りたけんこ」の収穫に忙しい。今年、卒寿(90歳)を迎える。1日を終えて食卓に並ぶタケノコを肴にだれやみの焼酎をグイッとやるのが楽しみ。人生を謳歌している。
今月の主なニュース
  • 仕事始め式、初商い
  • いきいき農業塾閉講
  • 早堀たけんこ
  • クッキングフェスタ
  • にししな愛彩館
  • 1月期子牛共進会
  • クッキングルーム
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JAだより - 2017年1月号(No.321)

2016年12月27日

JAだより - 2017年1月号(No.321)
表紙:あぐりの顔
農業体験を通して「食」と「農」を学ぶ「あぐりスクール」。3年目の今年度は29家族83人が参加。米や野菜を作り、自ら収穫する。一連の農作業を経験することで自然ともふれあうことになる。「医は食に、食は農に、農は自然に学べ」を実践。28年の締めくくりは、しめ縄作り。新年号の表紙を飾るにふさわしい顔が並んだ。
今月の主なニュース
  • 白坂幸則組合長が年頭あいさつ
  • 年男年女のみなさん
  • 第12回農業まつり
  • Aコープ一ヶ岡店の移動販売車
  • 伊形朝市グループ
  • ストップ!鳥インフルエンザ
  • クッキングルーム
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JAだより - 2016年12月号(No.320)

2016年11月27日

JAだより - 2016年12月号(No.320)
表紙:精魂込めてしめ縄作り
今年も11月に入ると北方町早中の川並保憲さんのしめ縄作りが始まった。日が沈み、夜のしじまが山あいを包むと川並さんの小屋からはトントンともちわらを叩く小気味よい音が聞こえてくる。この道40年。妻のちえみさんと精魂込めて仕上げる。
今月の主なニュース
  • JA延岡振興大会
  • 青壮年部お米学習
  • あぐりスクール
  • 次郎柿収穫祭
  • 仲間がハウス修復に協力
  • ショウガの花
  • クッキングルーム
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JAだより - 2016年11月号(No.319)

2016年10月17日

JAだより - 2016年11月号(No.319)
表紙:「安全・安心・新鮮」と笑顔

「おいしいシイタケを多くの人に食べてほしい」と毎日、JAの「ふるさと市場」など市内の産地直売所に届ける。北浦町の川野さん夫妻だ。原木栽培ひと筋35年。5月から10月にかけては生シイタケ。採れたてをその日のうちに出荷する。おいしい上に「安全・安心・新鮮」が加わる。そして夫妻の笑顔も。

今月の主なニュース
  • 農業まつり
  • 臨時総代会
  • 農業経営基礎研修
  • 魚のさばき方教室
  • あぐりスクール
  • あなたもチャンレジ家庭菜園
  • クッキングルーム
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JAだより - 2016年10月号(No.318)

2016年9月16日

JAだより - 2016年10月号(No.318)
表紙:熱中するって素晴らしい
「どんなもんだい!」「こんなもんだい!」。思わず頬がほころぶ会話から「やったあ」と喜びの声。「行け~、行け~!」と懇願の声。「ああ~」と落胆の声。悲喜こもごも、といったら大げさか。それだけ熱中している証拠。何かに熱中するって素晴らしいことだと再確認。西階サブグラウンドであった第17回JA年金友の会グラウンドゴルフ大会でのこと。
今月の主なニュース
  • 家の光&演芸大会
  • 玉ネギ部会総会
  • 粗飼料回収部会が発足
  • 組合長杯チャリティーゴルフ
  • アライグマ被害が深刻
  • おにぎりダイエット
  • クッキングルーム
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JAだより - 2016年9月号(No.317)

2016年8月16日

JAだより - 2016年9月号(No.317)
表紙:自然とブドウと笑顔
行縢山からの清風、曽木川の清流のせせらぎ、山あいにふりそそぐ陽光…。北方町板下の「福谷ぶどう園」のブドウは、自然の恵みを一身に浴びて育つ。「人間と同じ。ストレスがないからスクスク育ちます」。そう話すのは園主の福谷さん。自然と笑みがこぼれる。
今月の主なニュース
  • 第2回営農座談会
  • 経営所得安定対策
  • ゴーヤーひと筋20年
  • 積極的に新商品開発を
  • 無人ヘリ防除始まる
  • 女性部ミニバレー
  • クッキングルーム
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JAだより - 2016年8月号(No.316)

2016年7月16日

JAだより - 2016年8月号(No.316)
表紙:はじける笑顔
どろんこになって田植えを体験した後、田んぼの提供者、吉野町の高橋宙暉さんの粋な計らいで田植え機に試乗した子どもたち。感想を聴くまでもない。はじける笑顔が語っている。JAの第3回あぐりスクールでのことだ。純粋に「農業」を感じてくれたら、それだけで十分。さあ次は秋の収穫だ。
今月の主なニュース
  • 延岡市米消費拡大推進協議会
  • オクラ収穫に励む80代
  • 中玉トマト収穫始まる
  • 知っておきたい食品マーク
  • 園児のかわいい七夕飾り
  • クッキング教室ご案内
  • クッキングルーム
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JAだより - 2016年7月号(No.315)

2016年6月23日

JAだより - 2016年7月号(No.315)
表紙:手植えで仕上げ

普通期水稲の田植えが最盛期を迎えている。5月下旬から約1ヵ月間かけて田んぼがにぎわう。豊作を願い植え付けていく。近年は機械植え。手植えは姿を消した。とはいっても機械も完全ではない。最後は人間の手がいる。田んぼの角の隅っこなど意外に植え残しは多い。黙々と補植する行縢町の松田憲一さんの姿をパチリ。「仕上げは手植え」と誇らしげに笑う。

今月の主なニュース
  • 生産組合長連絡協議会
  • ふるさと市場
  • 舞野営農部会が発足
  • モモ、くりあじ収穫
  • 延岡茶生産組合
  • 子牛せり市
  • クッキングルーム
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JAだより - 2016年6月号(No.314)

2016年5月31日

JAだより - 2016年6月号(No.314)
表紙:快調!あぐりスクール
親子で「食と農」を学ぶ「あぐりスクール」が開講した。3年目の今年は29家族83人が参加。最初の年は8家族18人、2年目は13組30人。着実に参加者は増えている。「考える前に感じろ」。つまり人間の持つ五感をフルに生かした「体感型」のスクールだからだ。ここから将来の「農業の担い手」が誕生する予感大なり。
今月の主なニュース
  • 第26回通常総代会
  • あぐりスクール、スタート
  • 季節外れのビワにジャンボ新玉ネギ
  • 熊本地震
  • 無人ヘリ防除部会
  • 各地で畜魂祭
  • クッキングルーム
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JAだより - 2016年5月号(No.313)

2016年4月21日

JAだより - 2016年5月号(No.313)
表紙:矢北さんちの牛舎

「矢北さんちの牛舎」。松山町にある。乳牛33頭。大手乳業メーカーから衛生管理の優れた酪農家として「良質乳生産酪農家」の認定を受けた。「賞に恥じないよう高品質の生乳生産に頑張ります」と矢北次三さん、玲子さん夫妻。次三さんはこの道40年。メーカーの定めた審査基準に「基本の大切を再確認した」。延岡酪農の振興に新たな意欲を燃やす。

今月の主なニュース
  • 各地で総代座談会
  • JA子会社合同新玉ネギ収穫祭
  • 南方支店オープン
  • JA延岡畜産ヘルパー利用組合発足
  • 28年度入組式
  • 28年度JA職員配置図
  • クッキングルーム
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JAだより - 2016年4月号(No.312)

2016年4月 1日

JAだより - 2016年4月号(No.312)
表紙:優雅なダリアの世界

ピンク、オレンジ、赤紫など優雅な色をしたダリアが咲き誇る。ハウスのなかは別世界。行縢町の榎本保生さん、春代さん夫妻がわが子のように大切に育てた。約30種2000本。うち「君待坂」は、みやざき「花き展示品評会2016」で見事、金賞を獲得。「信じられない。今後の励みになります。全て普及センターなど関係者の皆さんのご指導のおかげ」と保生さん。控えめな性分が美しい花を創った。

今月の主なニュース
  • 女性部通常総会
  • うまい米づくりコンクールで優等賞
  • 57地区で営農座談会
  • 玉ネギ風乾施設導入
  • 27年度の出来事
  • 予約水稲肥料自己引取
  • クッキングルーム
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