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JAだより - 2017年12月号(No.332)

2017年11月20日

JAだより - 2017年12月号(No.332)
表紙:笑顔と次郎柿

北方町のブランド果実のひとつ「次郎柿」のシーズンが終わりに近づいた。「今年は例年以上においしい柿に育った」。そう話すのは同町蔵田の松原美幸さん。油粕、海藻入り牛ふん、発酵でんぷん等を与え丹精して育てる研究家である。収穫する妻の洋子さんも明るい表情。二人三脚の「次郎柿」。来年も楽しみだ。

今月の主なニュース
  • 協同組合学習
  • 女性部東延岡支部
  • 青壮年部お米学習
  • お茶のポップコーン
  • 食の歳時記
  • 年金友の会ゲートボール県大会
  • クッキングルーム
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